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スケ板Ver.ピギョクソーン(笑)

やったー携帯小説できたよー(^o^)ノ

 ───アタシの名前はキム。経歴に傷を負ったニート。形状記憶ブスで恨体質のぼっちなガール♪
アタシがつるんでる友達は整形ばかり繰り返してるミンジョン、ISUにナイショなつもりで
オネエがバレバレなホモーサー。訳あって不正採点しまくりジャッジの一員になってるイジヒ。
 友達がいないからやっぱり学校はタイクツ。卒業したのに今日も教授とちょっとしたことで口喧嘩になった。
朝鮮人同士だと火病起こしまくりだからストレスが溜まるよね☆そんな時アタシは一人で繁華街を歩くことにしている。
がんばった自分へのご褒美ってやつ?自分らしさの演出とも言うかな!
 「あームカツク」・・。そんなことをつぶやきながらしつこいキャッチを軽くあしらう。
「カノジョー、ちょっと話聞いてくれないニカ?」どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。
キャッチの男はカッコイイけど整形顔が薄っぺらくてキライだ。もっと等身大のアタシを見て欲しい。
 「すいません・・。」・・・またか、とセレブなアタシは思った。シカトするつもりだったけど、
チラっとキャッチの男の顔を見た。
「・・!!」
 ・・・チガウ・・・今までの男とはなにかが決定的に違う。スピリチュアルな感覚がアタシのカラダを
駆け巡った・・。「・・(カッコイイ・・!!・・これって運命・・?)」
男は警察官だった。連れていかれてゲロさせられた。「キャーやめて!」覚悟をきめた。
「八百長!ぼっち!」メダルは剥奪された。ピギョクソーン(笑)
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お笑い、フィギュアスケート、真面目にオカルト。
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